

zeera document search(ジーラ・ドキュメント・サーチ)とは、日本で開発された「企業内文書をセキュアに全文検索するシステム」です。
多くの企業で情報共有をはじめるとき、大容量のファイルサーバを準備されると思います。
しかし、ファイルサーバは簡単に導入できるのですが、問題も多くあります。
オープングルーヴは、ファイルサーバの活用、ドキュメント管理システムの利用をしている企業が共通して起こる「5つの問題」を見つけました。
その5つの問題とは・・・





IT化は便利で簡単になってきているけど、情報共有の仕組みを取り入れても新たな問題がたくさん出てきて大変。これらの問題を解決するツールがzeera document search(ジーラ・ドキュメント・サーチ)です。
既存のやり方やシステムをそのままに、情報共有の問題を解決でき、運用コストの削減まで解決するツールです。ユーザの使い方によってはもっともっと活用できる非常に優れもののツールです。
では、zeera document search(ジーラ・ドキュメント・サーチ)のメリットをご紹介しましょう。

日々増え続けるファイル、システム担当者は通常業務が忙しく、新しいツールのためのメンテナンスに時間を使いたくないでしょう。 zeera document search(ジーラ・ドキュメント・サーチ)は日々のメンテナンスは一切不要です。ファイルサーバやウェブサイトを自動巡回するロボット、インデックスのメンテナンスを自動で処理する検索サーバ、サービスの監視も自動で行われます。ですから、システム担当者はzeera document search(ジーラ・ドキュメント・サーチ)のためにメンテナンスのアナウンスや作業をする必要がありません。問題が見つかったときだけ、zeera document search からメールが送られてきます。本当に大切な仕事、重要な仕事に従事してください。
従来の文書管理システムでは、登録する文書の属性情報(キーワード、ファイルの内容、要約、作成者)等を入力していましたが、一切不要になります。方法は簡単で、既存のファイルサーバにファイルをドラッグ&ドロップするだけ。という手軽さです。あとは、zeera document search(ジーラ・ドキュメント・サーチ)の自動巡回ロボットがユーザのファイルを自動でインデックスに登録します。これまでのやり方を変更せずに、だれでも簡単に使い始めることが出来ます。
「検索」といえば、インターネットの検索エンジン(Yahoo,Google)ですが、インターネットで情報を探す、記事を探すことは多くの人がメリットを感じている事だと思います。扱いやすいインターフェースと検索効率を提供しており、目的の情報を大量のウェブサイトから簡単に探すことが出来ます。しかし、社内を見てみるとファイルサーバにある大量の文書から目的のファイルを簡単に見つけられるでしょうか? インターネットと同じように、イントラネットでも利用できるツール、それが zeera document search(ジーラ・ドキュメント・サーチ)です。使い方も簡単、調べたいキーワードを入力して「検索」するだけ。すぐに便利さを感じて頂けます。
zeera document search(ジーラ・ドキュメント・サーチ)は高速に漏れなくすべての文書から全文検索するためにN-Gram検索というアルゴリズムをつかっています。また、大量の文書(最大100万分書)から数秒で全文検索した結果を返します。これまでの「ファイル名で検索」みたいに、遅くてイライラということはありません。検索結果にはキーワードと連動した要約(文書の内容)が表示されるので、ファイルを開く前にファイルの中身も確認できます。
システム担当者の大きな不安
があると思います。社内のファイルサーバには重要文書やだれでも見られる文書など、フォルダやユーザ管理の仕組みであるグループをつかって管理されていると思います。 zeera document search(ジーラ・ドキュメント・サーチ)は既存の環境にあるActive Directoryやディレクトリサービスと自動で連携することができます。それも標準でセキュリティ対応できます。つまり、システム担当者は既存の管理手法を何も変えずに、セキュリティを実現した検索サービスを利用することが出来ます。