

Active DirectoryモードではActive Directoryサーバーと連携し、ログインユーザーによる検索結果のフィルタリングを行います。検索ユーザーのアクセス権限のない文書は検索結果に表示されることがなく、ユーザーは「検索されたのに文書が見れない」ということがありません。また、システム管理者としても閲覧権限のないユーザーの検索結果に文書が表示され、情報が漏洩する心配がありません。そのほかにも、Active Directoryモードでは下記のような機能がご利用になれます。
ワークグループモードでは全てのクライアントPCのユーザーは同一のユーザーとして動作します。